『東急のシラキ1950』
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 白木義一郎投手。セネターズ〜東急フライヤーズ時代を支えたエースの1人です。長い手足と長いあごが特徴で”ロング・ロング・アゴー”というあだ名で親しまれました。投手前の平凡なゴロはそのまま一塁には投げず、まず捕手に投げ返して捕手から一塁へという「投捕ゴロ」で仕留めるパフォーマンスで観客を沸かせました。
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by junbronson | 2007-01-25 20:43 | art
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